好きな子を振り向かせたい、喧嘩してしまった恋人や女友達の気持ちを引き戻したい、モテたいという男子は是非!参考にしてください。

【目次】

こんにちは!まさたんです。

意中の女性を落としたい!モテたい!喧嘩してしまった女性とよりを戻したい…男なら誰しも一度は抱く感情だと思います。女性にモテるためにあらゆる書籍、動画、実践による経験、セミナーなどで得た知識を書き散らかしますので、ガンガン実践で役立ててください(>_<)

尚、お金や生まれ持った資質は、一切含みませんので、ご安心を!

人気者になる

意中の女性に行為を抱いてもらうには、女性が所属しているコミュニティ内で人気者になることです。はい?そんな人気者で陽キャなら苦労しねえよ!イケメンでもないし!と思った人は多いかもしれません。

しかし、ここでいう人気者とは、必ずしもルックスや、常に輪の中心にいる面白い人でなくても良いんです。会社や学校でモテる人、それは器の大きい人です。器が大きいというと、抽象的で難しく感じると思うのでかみ砕いていうと、誰にでも分け隔てなく優しく、頑張るひとです。

好きな人のポイントを稼ごうとか、良い恰好をしようとするんじゃなく、自然体で人に優しく、何かしてもらったら些細なことでもありがとうと感謝できれば良いのです。また、人が見ていようがいまいが、頑張る人、チャレンジする人は、いやがおうにも誰かの目に留まります。むしろ、他人の目線が気にならないくらい没頭しましょう。

矛盾しているかもしれませんが、好きな子がいるなら、その子の目を気にしない、視界に入れないくらいでちょうど良いです。

では、なぜ人気者がモテるのか、それはなんとなくわかると思います。多くの人が注目している、多くの人に評判が良い、多くの人に愛されている異性って、欲しくなりませんか?まず、多くの人に慕われる時点で、人間力が高いので、顔かたち関係なく、にじみ出る人柄で異性を惹きつけますし、人気がある=価値のある雄であると思われやすく、手に入れた時の優越感も満たせますよね。

会社や学校一の人気者と付き合えたら、ステータスじゃないですか?女性がブランド品やイケメンを求めるのは、虚栄心を満たす意味合いもあります。さらに、多くの人が、あの人は優しい、行動力があってカッコいいと言っていれば、説得力があります。自分で僕は優しいですって言うやつより、~君は優しいと言われる人のほうが信憑性の差は一目瞭然ですよね。

攻めるときはしっかり男を意識させる

常日頃から優しい人であっても、いざ告白!というときには、きちんとマンツーマンの状況が作れる関係性を持ち、貴方のことが好きなんだと、はっきりとした声で伝えることが重要です。当たり前のようですが、誰の邪魔も介入させないことと、大きな声で胸を張って自信をもって伝えるという行為を成功させる用意周到さを心がけてください。大事な瞬間なのでミスは許されません。

驚く人もいると思いますが、告白して、OKをもらえなくても全然オッケーです(^^♪この人は自分のことが好きなんだ…、私を女として欲しているんだ、と意識させるのが目的です。こうすることで、その後の自分へ向けられる注目度が変わります。いやでも、貴方のことを品定めし始めるので、さらに頑張って、良い男になるチャンスです。「いや生理的に無理」「キモイ」など、あからさまな嫌悪感を感じられたら、それは前述した努力がまだ足りないか、よほど身だしなみが不潔かのどちらかでしょう。自分に目を向けて改善しましょう。

告白したら、これまで以上に意識されるのは間違えないので、その時こそ、さらに彼女の前で良い恰好をしようとしているのがあからさまな、わざとらしい行為は避け、視線に気が付かなくなるくらい、がむしゃらに努力しましょう。

自信満々に振舞う

運よく付き合えた…という場合でも気を抜いてはいけません。付き合っただけの状態だと、お試しコースで貴方という製品を試しに選んでもらったに過ぎません。努力はもちろんなのですが、そのうえで常に自信満々に振舞ってください。

何事にもチャレンジする自信のある男は魅力的です。多少ビッグマウスでも、口だけ野郎というレッテルを張られる直前までは、年齢的に若ければ若いほど、ある程度許されるものです。何に対しても臆病、慎重すぎると頼りなく見られますし、俺は強運!なんとかなる!やろうぜ!って相手も巻き込む勢いで突っ走り、何とかしてしまう男に女性は惹かれます。

また、初めは彼女にガッカリされたことであっても、うじうじせず、諦めずに努力して改善している姿勢を見せれば、見直してもらえます。大切なので、結果が出るまで根気強くやり抜くことです。

喧嘩で戦わない

時には、彼女や女友達と意見が衝突することもあるでしょう。そんな時は、戦わないことです。戦わないというのは、すぐに謝り、相手の意見を丸呑みすることではありません。相手を屈服させたり、俺の意見をわからせる!どう客観的に考えても俺が正しいだろ!みたいなやり方は絶対にしないほうが良いです。

相手が怒っている場合、一度相手の言いたいことをすべて言わせてあげましょう。そのうえで、共感と感謝をしてください。例えば、「俺の伝え方が悪かったね。それは怒っちゃうね。教えてくれてありがとう。~ちゃんはこういうふう(相手を気遣いながら相手の言いたかったことを要約)に思っているんだね。」と、確認と前置きしたうえで、「俺はこういう考えで言ったんだけど、どう思う?」という質問を投げかけて、むやみに相手を否定したりしません。徐々に理解を深めて、確認しながら、お互いの妥協点をみつけて歩み寄りましょう。女性は感情的に寄った部分が男性に比べてあるため、理屈だけで相手の感情に配慮せず、正しいか正しくないかオンリーだと嫌われます。間違っても一方的に行いを改めさせる指摘は避けましょう。

もちろん、自分にあからさまな非があれば即謝りましょう。そして感謝の言葉を言って、同じ過ちを繰り返さないように~するね。って言えば、相手も自分の言ったことを理解したことがわかり気持ちが静まります。改善策を示すことで、未来も良い方向へと意識させられるので効果的です。

ボディタッチは多いが距離は保つ

恋愛において、相手のことを好きになりすぎて、束縛したり、相手のことが気になって仕事も手につかない、プライベートを支配されるなどは、良くない依存状態です。相手の言動や行動一つ一つに一喜一憂していては、余裕が生まれません。多少やせ我慢にもなりますが、眼中に入れすぎないというか、別の予定や夢中になれることを見つけ気をそらしましょう。その際の夢中になることは、彼女の気を惹ける自分磨きが最適です。体を鍛える、ビジネスの勉強をする、副業を始める、本を読んで知識を深める、新たなスキルを習得するなどです。

あの人は、100%私のことばかりになってないけど、合えば優しいし、余裕がある。しかも、いつの間にか体が男らしくがっちりしているし、会話に知性を感じる。となれば、彼女はもっとあなたに夢中になって、合えない時間がさみしくなり、貴方を追いかけ続けます。

逆にこちらが求めすぎてしまうと、女性に安心を与えてしまい、ドキドキ感や特別感が薄れます。適度な緊張と安堵を繰り返すことが、人を夢中にさせる極意なので、安心させすぎないことが重要です。

距離をある程度置くのは良いことですが、合った時はいやらしすぎないボディタッチを多めにして、好感度を無意識に上げましょう。人は触れられると安心感や幸福感が高まるので、合えば満たされるというgiveを積み重ねると効果的です。